白河かもめ保育園では「生きる力・思いやり・夢」の3つの柱をかかげ遊びを通して自主性のある子ども、社会性のある子ども、創造力豊かな子どもを育てます。

 

「あそび」を中心とした5つのプログラムを通して子どもたちの育ちを見守っています。

 

 

今回は『わらべ歌』についてご紹介します。

 

 

子どもたちは歌や遊戯が大好きです。

保育者が歌うと、体を揺らしたり手をひらひらさせたりして楽しんでいます。

 

 

0歳児クラスあひる組では、わらべ歌に親しんでいます。

 

 

 

保育者と子どもが向き合い目を合わせるわらべ歌遊びは、情緒が安定し子どもがゆったりと安心した気持ちになります。

 

 

 

 

 

布を手に持ち“うたって!”と保育者に伝え、『うえからしたから』『にぎりぱっちり』と布を使ったわらべ歌も楽しんでいます。

 

 

 

保育者の真似をして自分で布を揺らしたり顔を隠して“ばぁ!”といないいないばぁをしたりする姿もあります。

 

 

 

 

子どもと触れあいながら一緒に楽しめるわらべ歌や触れあい遊びは、心が穏やかになり子どもにとっても大人にとっても大切な遊びになっています。

 


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